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2015/07/14

東方アンコン、SS6アンコン他 所感置場。

感想置場。

【東方アンコン】
2007年、30数年ファンだった宝塚のショーで「チャングム」の音楽と世界観が表現されたことから、「チャングム」というドラマにハマって、さらにそれまで遠い世界だった韓国という国が身近となり、その流れで韓国音楽といったらチョーヨンピルオッパな世界が繰り広げられていると思ったら、たまたまGYAOで観た韓国歌番組にて、その世界観が音を立てて崩壊(笑)。

そこで耳に懐かしい自分の青春の頃のような曲を唄っていらしたソン・シギョン氏に惹かれ、アルバムをそろえるも、その楽曲にて兵役へ(笑)。

その頃、日本音楽界には少々飽きていたところに、急に眼の前に広がった洋楽とアジア的な旋律が微妙なバランスで新しい音楽的世界を繰り広げるK-POP界に吸い寄せられ、シギョン氏に代わるアーティストはいねえかあと探すと、「東方神起」というビジュアルよしの5人組を発見。いや、実はもう日本デビューして、既に一部で人気を博していたという。
けれど、その4文字熟語から受けるなんとなーく古いイメージに音楽的にはどうなのよと思いながらの、TVXQの1集、2集を取り寄せて視聴してみると、その衝撃たるや。

昔、チャゲ&飛鳥に対して「万里の河」イメージが抜けず、「凄くいいから聴いてみて」と友人にカセットテープ(時代がわかる/笑)を渡され「えええ、演歌歌謡でしょう?」と渋々聴いてみた時の衝撃を遥かに上回る(その例えは/笑)、5つの異なる声質と歌唱法が絶妙なバランスでハモるその世界に瞬時に堕ちて、こんな若い子たちがなんでこんなに上手いの?と震えて、今度はつべの旅に出ると…(以下省略/笑)。

当初は日本仕様より、二次元的な異国感あるTVXQにどハマリし、性格的に好きになったら世界の果てまでゆえ(笑)それ以降、ほぼ7年半、テンションの波はあれど、日々その姿を追い続けてきた。

昨日、LVを観ていて、2009年の分裂以降、昨年初め位までトラウマで聴くことが出来なかった4集の大好きだった曲や懐かしい曲の数々が次々に唄われ、走馬灯のように彼らを見てきた日々が蘇り、深く追えば追うほど、追わなければ良かった…と離れていった友人たちとの日々とか、10年に再び再始動が決まったあの日のこととか、12年にギクシャクしてどうなることかと思っていた頃とかetcetc…、それらのどんなことがあろうと、ユノという人から目を離すことが出来ず、この子は本心を見せて安らげる場所がありますようにと思い続けてきたが、今日この時もユノユノを演じる彼を見ていて、流れる目からのものへの私の想いはいったいなんだったのだろう。

次から次へと雨後の筍のように新陳代謝が激しい韓国音楽界で、正直、「something」以降は堂々の一位という訳ではないが、日本活動に重点を置く期間があると、韓国芸能界で知名度、人気を得るには最短距離のバラエティ出演の時間がなかなか取れず、そして二人の性格的にあまりその世界は不向きのように見受けれるが、だからといって人気ある日本でずっと活動すればという話ではなく、本来ならTVXQと東方神起とパフォーマンスも楽曲も使い分けるのではなく、グローバルにどこにでも通用する「東方神起」として一本化した姿で活動するのが最終的願いではあるが(たとえば今回のアンコン、会場12000人にLVあわせて10万人の9割以上が日本人という事実であるのに、母国語韓国語使うのはいいとして、通訳などの対策なしの上から目線演出で9割おいてきぼり/笑)、脂が乗り切って、それに向けて動き出すのも夢ではない今、兵役による2年の活動中断…それも世界観を大きく変えるであろう兵役という2年間…。今まで積み重ねてきた世界がそのまま停止して、2年後にそこから始まるのであればいいが、クリアされて、また新たにになりかねない2年間…。

お祈りをし、マイクを持ち、パフォーマンスでは指の先まで心を表現する、あの長く細くしなやかな指と手は、銃を持ち、手榴弾を持つためのものではないのに。今までどれだけ国益をもたらせたかも全く関係なく、一般国民同様に勤めを果たさなければならないという。何とも憤懣遣るかたないが…、逆に兵役がいつか来るから、その日に向けて走り、その間際に力を発揮して素晴らしい世界を見せてくれたとも思えるし。

ついにその日はすぐそこに現実となった。そしてカシオペアにご挨拶の最後のコンサートも終わった。少年期東方神起の幕は閉じた。本人たちも挨拶で、音楽やパフォなどの方向性が変わるかもしれないことを言っていたが、次に会う時、それから先はもう本人たちが辞めると言わない限りは長い道のりの新しい東方神起の道が始まる。

傍らで一緒に走り続けてくれた、そしてこれからも共に走ってくれるであろうチャンミンを心から有り難く思う。

少年期東方神起時代、紆余曲折あって乗り越えて、ひたすら走り続けた日々、本当に本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。

どんな形になろうと、私はユノという人が幸せに生きているのだろうかということを確認するために、これからも彼を追い続けることであろう。今日がその最初の日である。(2015.6.15記)

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◆退役後は神話のように…◆
SMEの先輩でもあり、今年活動17年目、メンバーの交替なしにトップを守り、現在「最長寿アイドル」と言われる「神話」。

プロフィールをざっとご紹介すると、当初所属していたSMEとは再契約過程で意見が錯綜し決別の手順を踏み、感情的に良くない状態でSMとは2003年決別。ファンを悲しませたが、翌年2004年にGoodエンターテイメントに所属し、グループ活動をしながら、演技、バラエティ、プロデューサー、ソロ活動等々の個別活動を展開し、新しい全盛期を迎えた。

しかし2008年にデビュー10周年コンサートが終わった後、事実上解体の手順を踏み、順に軍に入隊。2009~12年まで活動休止。

その後、神話活動をするために「シンコムエンターティンメント」が設立されたが、商標権はSMEから「ジュンメディア」に譲渡されていたため、「神話」という商標権を巡って、訴訟期間中は問題を増やさないように最大限の努力を傾けながら2012年から法的紛争を続けてきたが、先日、5月27日、裁判所は合理的な調停を通じて結ばれた合意をもとに、神話に“神話”の商標権を譲渡するという最終判決を下した。これによりグループ神話とシンコムエンターテインメントは全ての訴訟過程を終え、訴訟期間中やむをえず変更したシンコムエンターテインメントという社名も、2011年設立された当時の社名である「神話カンパニー」に変更すると決め、17年ぶりに完全な“神話”の名を取り戻し、現在、K-POPシーン、バラエティ、演技、社長業、等々各方面で活躍している。

と、どこぞで聴いたような某SMEとの騒動がありながら、6人でやっていこう!という決意のもと、苦難を乗り越えての現在があるようでございます。
2009年の分裂騒動時には、メンバーのイ・ミヌ氏が「High Cut」にて東方にコメントを寄せて下さいました。

【[神話創造】 High Cut -イ・ミヌ(東方神起言及)

"私が本当に認める素敵な後輩らです。
数ヶ月前、人生相談にのって欲しいと訪ねてきたメンバーたちに、
チームに対する深い愛情を見ました。いつも舞台が終わると、両手を合わせてお祈りをし、励まし合いながら互いに力になる姿が私たちと似ています。
チームワークが良いチームであるから。 私は東方神起を信じます。
"愛する弟たちよ、東方神起は東方神起だけのものではないのさ。複雑にあれこれ考えずに、君たちが共にした大切だった時間と、お前らを守るファンたちだけ考えて。
東方神起という誇らしいタイトルを強硬に守るように願う。 絶対別れるな。 ヒョンからのお願いだ。
今回のことが上手くいったなら、僕たち11人で集まって、濃~く遊びに行こう。"
そして、K-POP後輩達に以下のメッセージを。
愛する後輩アイドルに
大韓民国最長寿アイドルお兄さんとして後輩アイドル グループに耳打ちしたい長寿規則遵守も明瞭だ。
“最初に、 チームがうまくいこうとするなら個人的な欲を捨てろ。 お金や活動に対する行き過ぎた欲は解体を行く近道!
二番目、一人で飛ぼうとするな。 互いに譲歩する雰囲気になるべきで,互いにすると競争すれば困る。
三番目、問題が生ずればメンバーら同士解決しなさい。 家族や知人を介入させないこと! 焼酎一杯飲んで率直な対話で解け。
四番目、ささいな失言が大きい戦いに広まれる場合があるので親しいほど配慮して気を付けろ。”

時を経て、結局、二人で新たな東方神起として活動して参りましたが、退役後、韓国芸能界で生き残るには、やはり露出して認知されるに尽きると思います。
神話兄さんたちも再始動に際し「神話放送」というバラエティで、当初こそバラエティ馴れしないながらも、作り物ではないチームワークの良さ、仲の良さでお茶の間に浸透し、ポジションを確立しておられます。
ホジュン氏もやはり、ドラマの演技に加え、バラエティ(韓国は密着生活型がお好き)で人気上昇、一躍時の人で映画主役も射止めております。

デビュー当時はカリスマイメージのユノ様やマンネでおとなしいイメージのチャンミン氏も、再始動後の日本活動では程よい具合に肩の力を抜いたぽよぽよ(?/笑)な可愛い姿、ドSな姿も見られ、五人時代に元メンバーが「ユノは素の可愛い部分を見せればもっとファンに喜ばれる」と言っていたように、今の二人の距離感はいい感じに思えます。

故に、「東方放送」(ひねりのないタイトル/笑)のような密着バラエティで、日々の生活における二人のやりとり、バラエティで恰好をつけない素の姿の、今まで見たことのないあんな顔、こんな顔をぜひとも露出し、息長く、神話先輩につぐ「ご長寿アイドル」(その言い方もなんだな/笑)になって頂きたいものです。

ご参考までに、その「神話放送」を。そしてチャンミン氏と共演した「芸体能」編をご紹介いたします。

神話放送 カムバ編1

神話放送 討論編
優しい編
エリックとヘソン
中敷き編
エリックの10オクターブ編



【SS6アンコンLV感想。】

4/2、しゃくりあげるユノ様の顔がいまだ目に焼き付いて離れないWITHツアーが幕を閉じ、いかがなものかの会場選びのお陰で数多くの涙をのんだビギ婆が心を痛めた10周年イベントも終わり、突如決まったため短期集中で撮り倒したWebドラマの撮影も終わり、MERS騒動で開催が危ぶまれつつ無事に幕を開いたアンコンも終わり…

いよいよ最後の公式スケジュール、光州ユニバーシアードまではまだまだ先と思っていたら、あっという間にそれも終わり…今はただ、刻々と迫るその日をカウントダウンするのみで、ならばSMTにでも足を運べばいいものの、そこにユノ様が不在というのが信じられず、それもパスし…。

そんな空虚な心を埋めるかのように、Webドラマの配信が始まり、当分お別れであるユノ様のあんな姿やこんな姿を焼き付けるべく、ファンは繰り返しそれを見続け、と、そこにまたソロアルバムも到着して、忙しいと嬉しい悲鳴を上げながら一瞬現実を忘れさせているけれど、と同時に、髭をつけ戦場カメラマン風味(え)で新しい顔のエロ王子を日々苦労して撮影しているシム氏の近況を生温かく見守ればいいのに、ファン同士がおらが贔屓の米花輪が多い!と揉め合う姿ももれなくついてきて、相変わらずの東方婆界になんだかなあ…とどんよりしていたところ、

あの分裂時代に空虚な心を癒やしてくれていたSMFのわちゃわちゃチーム、愛すべきアホアホな人々が恋しくなり、聞けばこの11、12日がスパショアンコンがあるという。しかもLVまで。

ドンヘやシウォン様は噂によれば11月に同伴で警察広報隊に行くというし、兄さんも戻り、ようやくトゥギがまた取り仕切り、少年時代ラストのSJを見るのはこれが最後なのでは?と思い立ったのが10日だったので、当日券にて最寄会場に潜入、ライブなら20万の値がつくであろう最前列にて首を痛めての鑑賞。前置きなげえ(爆)。

SS6。昨年東京ドームで観たツアーのアンコンな訳ですが、シンドン、ソンミンの不在、イェソン復帰によりセットリストやお笑いコーナー(笑/アナ雪の女装自慢大会)が大幅変更されて、全く別物のよう。

またSJチームは9人+2人(チョミ・ヘンリ)の大所帯な上、自由奔放なため、MC一つとってもそれは長く。の上に、機関銃の如くな韓国語トークが永遠に続くため、安定のアウェイ感を味あわせて頂き(笑)、会場の若いELFも最初こそご贔屓が出てくると「ぎゃあああああ」的悲鳴があがったけれど、時間経過と共に水を打ったような静けさでございました。

私が彼らを知って7年…。うち4人がすでに兵役を終え、年齢的には東方より兄さんではありますが、さすがだなと思うのはビジュアルの保ち方が以前より垢抜けて麗しく(うち2名が要ダイエット)、本人たちの意識の高さもありましょうが、SM管理はさすがだなと。これはSJを脱退したハンギョン氏、弟チームでEXOを脱退した中国3人組も脱退してSMマジックが溶けたと共に、微妙になってしまって…言い換えれば、ヘアメイク、スタイリストが良いともいえる?稀に目が点な衣裳もございますが(笑)。

と、話を戻し、ライブ内容はSM得意の映像でテーマ世界が表現されメンバーを紹介していき、ドーンとご本人登場なパターンですが、最近のスパショは映像とライブ内容がシンクロしない?まあ、こまけえこたあいいんですよね、楽しければ。が、ここ数年、彼らと自分が距離を置いていた間に、好きだったわちゃわちゃ、じゃれ合いが少なくなり、そりゃそうだ、これが大人になるということなんですなぁ、淋しいけれど。

また兵役からの復帰のイェソン氏は、まだ本調子ではないのでしょうか、高音部が少々苦しそうで、あっという間に思えた除隊も、こういうところで現実を見たり。

そうして、一緒にライブを楽しむ…というより、画面を眺める…状態で3時間半を過ぎた頃、ラストに各々のトークがあり、ここも雰囲気とソウルの会場の反応で少しでも共有しようとしておりましたが、挨拶もあと2人、その1人、ヒチョル氏の順番になると…普段のちょっとシニカル風な彼ではない、感情が抑えきれない子供のようにボロボロ涙をこぼし。

4人が兵役終了したから、少しずつずらして残りのメンバーが入隊して、SJ活は休みなく続くのかなと思っていたところ、どうやら3年半ほど本体活動はお休みとなるとのことです。移り変わりの激しい韓国KPOP界でそれは大変なことではありますが…そして一番不安なのは自分達でしょうけれど、個性豊かな面々で、ソロ活も程よくこなせる人達だから、今のようなアイドル人気ではなくなるかもしれないけれど、神話兄さんたちのように、歌もバラもこなし、ビジュアルもいい! 大人のアイドル目指して頑張って欲しいものです。東方が息子なら、SJは従姉妹の子(笑)、しばしお休みとなる前のカムバ曲「Devil」!! 
残り、SMTとa-nationも本邦死守!!←韓国風に(笑)

ラストMC(ツイより挨拶お借りしました)

リョウク
みんな、何泣いてるの?
僕たちはずっと一緒に歩いていくんじゃないんですか?
ほら!マンネ達を見て!泣いてないでしょ?
ぎゅ「なに言ってんの!僕だって泣くこともあるよ。。」
・・・ん。
ELFは側にいてくれるしヒョン達はもっと弟を信じてください。
僕はもっと努力するSJリョウクになります!

ドンヘ
昨日、今日、楽しかったですか?
映像を見ても10年休まずに走ってきたじゃないですか?
その隣には皆さんがいてくれました。
10年経って、このステージで公演が出来てとてもうれしいです。
またもうすぐ会えますので、皆さんはそれぞれの時間を
過ごしてください。時間が経つのはすぐです。
またお会いできればと思います。
今日は本当にありがとうございます。
このステージが恋しくなりそうです。 ステージに チュっ!
元気でいてね、と挨拶がしたかったんです。(・・・みんな爆笑)

カンイン
最後だからと言っても、会えなくなるわけでもないし、
ちょっとだけ席をはずして行ってくるだけですよね。
初めてじゃないじゃないですか。
トゥギひょんもヒチョルひょんもイェソンも。
かっこよく行ってらっしゃい!って、ずっとここにいるよ!って
信頼感を与えてあげた方が良いと思います。
明日すぐ行くわけでもないし、スパショは少し休憩に入るかもだけど、
行くまでまだ、時間もありますし、悲しさでこの公演を終わりにしないでほしいです。
僕は今日、本当に楽しかったし、帰ったら気絶するくらいに全ての力を
出し切りました。いつもステージに立つ機会をくれる皆さん。
本当にありがとうございます。本当に幸せでした。

シウォン
本当にいろんな思いが交錯してますが、僕を含め、何人かのメンバーは
SS1から抜けずにずっと参加してきました。
皆さんとちょっと別れると思うと本当にいろんな思いがあります。
誰かに「シウォンさんにとって一番記憶に残る瞬間はいつですか?」と聞かれたら
今もなんですけど、こうやって皆さんと近くで疎通する時間だと言いたいです。
僕は皆さんの前で涙を流したことがありませんでしたが、この気持ちを持ったまた
今度お会いしたいです。本当にありがとうございました。
改めてありがたさを感じた良い機会になりましたので、本当にありがとうございました。

キュヒョン
こんにちはぁ、音楽ヤクザ キュヒョンです!
昨日も思ったんですが、SS6が終わったら、愛する兄さん達が
ちょこっとだけ、どこかへ行ってくるし、もう少ししたら、僕も
どこかに行ってくるし、そうなると、僕の計画では2018年・・・くらい?
他のメンバーは2017年頃出来ると思いますが、僕は2018年くらいまで
出来ないと思います。これから、3年?3年半の時間、スパショで皆さんと
一緒に過ごすことができなさそうです・・・。
だからというか、昨日今日、本当に頑張りました。明日が無いように
今日しか生きれない人みたいに、本当に頑張りました。
皆さんにこの気持ちが上手く伝わったかどうかわかりませんが、
今日、そして、昨日も、本当に幸せでした。

イェソン
僕は帰ってきたばかりで・・・キュヒョンが3年と言ってましたが
そうなると僕は5年になるわけですよぉ。どうしましょう・・・
何で84年に生まれたのか・・・悔しいというか、まだ心の準備が
出来てなくて・・・。帰ってきたばかりで見送らなきゃいけないけど、
また、会えるってことを僕は経験しているので
メンバーもわかってくれると思います。
この瞬間が終わりとはおもいません!
メンバー達が流した涙は、悲しい涙ではなく寂しい涙だと思います
僕もメンバーの大切さ、この瞬間の大切さを痛感して帰ってきましたので
これから、全員ではなく、各個人活動をすることになっても
皆さんのそばにずっといると言えます。こうやって、
ずっといてくれてありがとうございます。これからも
頑張るイェソン、そして、Super juniorになります。
ありがとうございます。愛してます。

ヒニム
(号泣のヒニム)
こんなの僕のキャラクターじゃないよ。
公演が出来ないのが悲しいわけではありません。
でも、皆さんには会いたくなるとは思いますが・・・
正直、僕はそんなにダンスが上手くもないし、足の怪我であまり踊れなくなったりもして
ウニョクがいつも配慮して、立ち位置を後ろにしてくれて
シウォンは僕に何があっても、いつも「ヒョンの味方だよ!」って言ってくれて
ドンヘが(号泣)・・・・うりドンヘが唯一。。。誰も僕を叱れない時に・・
うりドンヘが・・・唯一、、、叱ってくれました。
僕自身が行くときは何とも思わなかったけど、・・・
本当に会いたくなると思います。
もう、ムリだよ・・、もう、言えない。。。涙

ウニョク
僕はSS6の100回目公演の時に、泣きすぎたので、泣くのはやめました!
のですが、歌を歌ってる時にちょっと泣きました。
前にみんなが話していましたが、少しだけスパショが休憩時間をとるかもしれません。
僕がメインメンバーなんで、僕のいないスパショは想像ができません。
どれくらいになるかわかりませんが、短い時間の別れになると思います。
どのファンクラブより、ELFはもっと多いゴム靴を履いたのではないかと思います。
(ゴム靴=軍隊に行ってる彼氏を待つ彼女のこと)
もう、何足目か、履き替えてる人がいると思いますが、僕達が帰ってきたら
本当にきれいな良い靴に履き替えさせてあげるから、それまで元気に過ごしてください。
最初は入る前には休んだり、家族と過ごしたりして、時間を過ごそうと思ったのですが、
考えをかえて皆さんと、より多くの時間を過ごして、最後まで後悔を残したくないから
カムバして、ツアーして、アルバムも出しました!皆さんずっと僕たちと一緒に
今までと変わらず応援してくれたら嬉しいです。
僕達も皆さんからの愛に応えられるように頑張ります。
今日、とても楽しかったです。また、SS7でお会いできればと思います。
ありがとうございます。愛してます。

トゥギ
昨日の公演が終わってから、気分が良かったのかお互いに
「今日もがんばった。明日も狂ったように走ってみよう」と
僕達がいつ最後になるかわからないからと話をしました。
事実、軍隊に行く前は心が複雑でした。
でも、行ってきて1年ほどが過ぎてから、パク・ジョンスが
誰なのか、イトゥクという人物は誰なのか、わかったんです。
でも、それを知った時に、他のメンバーが入隊を迎えることになりました。
スパショは、今回のアンコール公演でしばらくお休みをします。
でも、ファンの皆さんを寂しくさせられない。そうでしょ?
多才なメンバーたちが多いから、新しいSuper Juniorでご挨拶したいです。

SJ-M チョウミインスタより。
僕はsuperjunior-Mのチョウミです^^superjuniorではないです!デビューしてから七年、自分とhenryがSJに入ることを怖がっている人がまだたくさんいて、アンチの皆こんなに長く活動しているのだから、僕達は誰のポジジョンを代わろうなんて思ってないことをただ伝えたい。僕は僕、僕たちは八人のSJMのメンバーで、僕は僕のメンバーを愛してます。
だってメンバー達は僕によくしてくれるから。なので、皆心配しないで、しっかりSJを応援してね。SJMとチョウミとして、ソロ歌手のチョウミとして、僕は努力していきます!
SJMとしてのこの数年、一度も加入を後悔したことはないし、自分の人生にとってとても大切な時間だから、中傷も激励も全て皆に感謝しています!皆のおかげで今の僕があるから!
突然皆に心の中の話をしたくなっちゃって、こんなに時間が経ってるからいくつかの話は大して重要じゃなくなってるかもだけど、僕たちの心は一緒に、努力していかないといけないからね!
たくさん言っちゃったかもしれないけど…僕は変わらずに夢のために頑張るチョウミです!^^頑張れ!、皆愛してます!

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「ずっとそばにいるね」「やっと10年」

(記事、画像をお貸し頂きありがとうございました。)
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